新型コロナウイルス感染対策

LINE@を始めました

桜こどもクリニック市川の公式LINEアカウントです。クリニックと皆様との情報共有の場として活用していきたいと思っています。
適宜、当院の情報を発信していきます。
事前に当院の情報をキャッチして頂くことで、より快適にご来院いただけますよう努めて参ります。

お知らせ

アレルギー専門外来について (6月22日現在)
アレルギー専門外来についてお知らせです。

火曜日午後の15:30-16:30 「アレルギー専門外来」を開設しております。
院内感染予防のための完全予約制の時間帯です。
WEB予約から空いている枠で予約をお願いします。

食物アレルギー、気管支喘息、アトピー性皮膚炎、じんましん、治りにくい湿疹、アレルギー性鼻炎、舌下免疫療法などの、アレルギー疾患や慢性疾患の方を中心に診療して参ります。

1ヶ月先までWEB予約が可能ですので、是非ご活用下さい。
初診の方も予約可能です。
☆重要☆ 午後の診療時間変更 (火・金)
☆ 重要 ☆

午後の一般診療の時間が、曜日により異なりますので御注意下さい。

【午後の診療時間】
・15:30〜18:00 (月・木) 
17:00~18:00(火)  
16:30~18:00(金)   

☆重要☆午後の診療時間の変更!!。火曜 17:00~18:00、金曜 16:30~18:00 となりますので御注意ください

院内感染予防のため、3歳時健診やアレルギー専門外来を火曜日と金曜日の午後に行っていく予定にしています。午後の一般診療開始時刻に修正がありますので、御確認宜しくお願い致します。
院内感染予防の目的に、完全予約制の時間帯をつくっております。
お間違えのないように、どうぞ宜しくお願い致します。
コロナウイルスの影響で定期予防接種を年齢内に受けられなかった方へ
<予防接種のお知らせ>

コロナウイルスの影響で定期予防接種を年齢内に受けられなかった方の措置がありますので御連絡です。

〇期間
令和2年3月19日~令和3年3月31日まで。

〇申請方法
「新型コロナ感染症の発生に伴う予防接種特別救済申請書」
を市川市のWEBサイトからダウンロードして、疾病予防課に郵送して下さい。
救済予診票が返送されるようです。

当院では、その「救済予診票」を使用して接種します。

重要注意事項 【接種前に申請が必要です!】

また、年齢超過により「自費接種」された方は、市川市保健センターにお問い合わせ下さい。

市川市保健センター疾病予防課 047-377-4512
田村医師乳幼児健診 時間延長・日程更新 7月17日、8月28日
新生児医療で多くの功績を残されている当院顧問の田村正徳医師による乳幼児健診の日程です。

・7月17日 金曜日の14:00から16:30 (16:30までに延長となりました!)
・8月28日 金曜日の14:00から16:30

上記日程の乳幼児健診は田村医師が担当致します。 是非ご活用下さい。
予約は2か月前から可能となっていますが、 予約タブが開かない場合は予約満員となりますので御了承下さい。
3歳時健診 お知らせ  月・金の午後 専用枠予約受付中です
3歳時健診についてのお知らせ<最新版>です。

3歳時健診については、コロナウイルスの影響で集団検診がなくなったことから、個別クリニックでの健診になります。この措置は、集団健診が中止時期に限っています。

個別健診は、混乱・混雑を避けるために、市川市から生年月日順での発送されるようです。

受診券がお手元に届いてから、予約して下さい。受診券は白か黄色となりますので御注意下さい

火曜日午後と金曜日午後に専用枠がございます。
ピンク色の受診券では予約しないで下さい。必ず、新たに発送された受診券を確認されてから予約をお願い致します。

お手持ちの用紙や受診券に、本人の普段の状況を記載する項目がありますので、必ず記載して下さい。視力や聴力の項目もありますので、全部の記載をお願いします。また尿検査はご自宅で採尿して持参して下さい。
書類を全く記載されていない等の不備がある場合には、別日の受診を御案内しますので、予めご了承ください。
当院では三密にならない管理を目的としており、院内滞在時間を少なくする工夫を行っております。御協力をお願い致します。
無料医療通訳サービスについて ☆Medical Interpretation Service for free☆
「医療通訳サービス」を開始しましたのでお知らせ致します。無料で利用可能です。

英語だけでなく、中国語、韓国語、ベトナム語、タイ語など、あらゆる言語に「MED-PHONE」で同時通訳が無料で利用可能となりました。
日本医師会の医療通訳サービスですので、お気軽にお問合せ下さい。

Medical Interpretation Service over the phone was started. It is available for all languages (Not only English, also Chinese, Korean, Vietnamese, Thai, and so on).
This service is free of charge.
We use Med-Phone application supported by Japan Medical Association.
Director and Dr Tamura can explain in English so free to come and consult for everything.
朝8:30 予防接種専用時間(朝ワクチン)
<予防接種専用時間 追加のお知らせ>
☆重要☆ 朝8:30からの予防接種専用枠があります。

午前の一般診療開始は今まで同様9:00からです。
(水・日・祝日は休診)

午後は、今まで通り、14:00-15:30は予防接種と乳幼児健診の専用枠となっています。

今後もコロナウイルスの影響が懸念されております。少しでも感染の機会を減らすことが、巡り巡ってお子さんやご家族の感染を防止することに繋がると考えております。

なお、一般診療の間でも予防接種は可能です。適宜、隔離室や授乳室でお待ち頂くことは可能ですので、受診時にその旨お伝えください。
<予防接種お知らせ>予防接種は定期的にすすめましょう。痛みの少ない予防接種について。
コロナ感染猛威の中、当院は、感染防御につとめながら、できる限り診療を続けています。

コロナ以外にも、予防すべき(予防可能な)重篤な病気もあります。
特に乳幼児の予防接種については予定通り続けて下さい。
当院では、小児科学会や日本外来小児科学会の研究に基づいて、痛みが少なくなる工夫を取り入れています。
また、予防接種を受ける方は、予診票を記入して来院されると院内滞在時間が少なりますので、御協力頂けますと幸いです。
<当院の感染対策について>
当クリニックでは以下の対策を行なっています。
・オンライン診療(電話再診)
・予防接種・乳幼児健診の専用時間あり
・受付周りに飛沫感染予防のパーテーションを設置
・ドアノブ、テーブルを定期的に消毒
・常時換気しながらの診療
・毎日の体温測定によるスタッフの体調管理、マスクの常時着用・うがい手洗いの徹底
・飛沫感染の可能性が高まる鼻汁吸引や迅速検査は一時的に中止

上記のようなコロナ感染防止のため、様々な対策を行っていますが、保護者の方の付き添いについては、
「クリニック内へはひとりのお子様にひとりの保護者」でお願いしたいと思います。

少しでも感染のリスクを下げていくことが、
巡り巡ってお子さんへの感染を防ぐことになると考えています。
御協力を頂けますよう、どうぞ宜しくお願い致します。
オンライン診療(電話診療)について
当院に一度でも受診されたことのある慢性疾患の方に、電話診療を行っております。

対象患者さん
「気管支喘息、アトピー性皮膚炎、食物アレルギー、アレルギー性鼻炎、舌下免疫療法の継続、アレルギー性結膜炎、夜尿症、便秘症、起立性調節障害、過敏性胃腸症」
などの慢性疾患の方で、当院の診察券があり、一度でも来院したことのある方を対象とします。

お子さんが、元気がない、食欲がない、1歳未満の方、ひどい咳嗽、嘔吐、腹痛、アトピーの悪化、2日以上続く発熱の方は、直接の受診をお願いします。

電話診療の受付時間
月・火・木・金 午前9:00~11:30、午後15:30~17:30
土 午前9:00~11:30
代表電話 047-326-8787

お手元に、①当院の診察券、②保険証、③受給券を用意して下さい。電話の時間指定はできません。
来院患者さんの診察が優先されますので、空いた時間に電話診療となります。また、受付人数に制限がありますので、上限に達した場合は直接受診をお願い致します。

処方箋発行の場合は、診察料とは別に500円必要です。(処方箋がない場合は300円)
薬の受け渡しについては、それぞれの薬局に問い合わせをお願い致します。
抗菌薬の処方は致しません。処方箋の有効期間は4日間です。

電話診療はお子様を直接診察していないため、診断や処方に間違いや見逃しが起こる可能性があります。特に小児科はひとつの疾患だけでなく全身を診ながら治療をすすめております。そのため、お子様の状態に少しでも不安があれば、必ず受診をして下さい。
また、電話診療中でも受診が必要と判断した場合には直接受診をお願い致します。
この際も、電話再診に伴う費用が発生しますので予めご了承ください。

当院発行の処方箋は、希望の薬局にFAX致しますので、希望の薬局名と電話番号、FAX番号を診療後にお伝え下さい。
食物アレルギー経口負荷試験 実績
食物アレルギーの診断に必要な経口負荷試験は、
平日の朝9時から開始しています。
食物アレルギーは血液検査だけでは正確な診断になりません。
抗体価が上がっていても食べられる方がいるためです。
不用意に除去しないことが必要です。
当院は、小児食物アレルギー経口負荷試験の施設基準を満たしたクリニックです。

☆実績☆
2020年6月まで47件
(1月1件、2月4件、3月15件、4月12件、5月3件、6月12件)

☆食物負荷内容☆
・鶏卵 ・牛乳 ・ピーナッツ ・アーモンド
・クルミ ・エビ ・豆腐 ・子持ちししゃも
・そば

適応はそれぞれ患者さんによって異なるため、外来で御相談下さい。
B型肝炎ワクチン1歳までに接種できない方の救済措置
ワクチンの供給不足により1歳までに接種できなかった方の救済措置があります。

「平成30年10月1日以降に生まれた方で、令和元年度のB型肝炎ワクチンの供給不足により1歳までに定期接種を受けられなかった方」は事前に市川市疾病予防課での手続きが必要ですが、定期接種として接種が可能です。
「救済期間は、令和3年3月31日まで」となっております。詳しくは市川市保健部保健センター疾病予防課までお問い合わせ下さい。
駐輪場、ベビーカー置き場について
自転車で来院される方は、近隣の駐輪場を御利用して頂けますよう宜しくお願い致します。

また、1階のベビーカー置き場がいっぱいになってしまうことがあるようです。折り畳みできる方は小さく折りたたんで、置いて頂けますよう宜しくお願い致します。
また、3階のクリニック内の玄関左手にも3台ぐらいは置けますので、クリニック内までベビーカーで来院されても大丈夫です。

ご挨拶

小児科のみならず、アレルギー専門医として地域の皆様をサポートするクリニックです。
小児科医は子どもの総合医です。大学研修時代は、救急医療に従事する傍ら、新生児医療、消化器疾患などのありとあらゆる重症疾患について研鑽を積んで参りました。その後、アレルギー専門として、食物アレルギーや気管支喘息、アトピー性皮膚炎などの多くの患者さんと共に歩んで参りました。また、夜尿症や起立性調節障害などの慢性疾患の方々とも共に歩んでいます。貴方の人生の応援者でありたいと切に思っています。

桜は、雨風にも耐えて大きく葉を伸ばし、冬の寒さに耐え、花を咲かせるドラマがあります。「桜守」という仕事と同じように、貴方や貴方のお子さまがそれぞれの花を咲かせられるよう、お手伝いができればと考えております。

桜こどもクリニック市川 院長 木村 岳人

当院の特長

  1. 小児科専門医のイメージ写真 日本小児科学会認定小児科専門医 当院の医師は全員小児科専門医です。小児に関わることは全てお気軽に御相談下さい。アレルギー診療だけでなく、成長発達や育児相談、夜尿症や起立性調節障害など、子どもの総合医として診療を行います。
  2. アレルギー専門医のイメージ写真 日本アレルギー学会認定アレルギー専門医 食物アレルギー、気管支喘息、アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎など、お子さんだけでなく大人の方のアレルギー疾患を、家族ぐるみで専門的に診療してまいります。
  3. 乳幼児健診と予防接種の専用時間あり 乳幼児健診と予防接種の専用時間あり お子様同士の感染を防止する目的に、乳幼児健診と予防接種の専用時間を設けております。
  4. 地域の中核病院や大学病院との医療連携 地域の中核病院や大学病院との医療連携 東京歯科大学市川総合病院をはじめ、順天堂大学医学部附属浦安病院や東京ベイ浦安市川医療センター、東京大学医学部附属病院との医療連携を行っています。必要に応じて適切に高度医療機関を紹介致します。
  5. かかりつけ医のイメージ写真 お子さんの成長を見守る
    地域のかかりつけ医として
    子どもは無限大の可能性を秘めた宝物です。お子さんの成長を見守り、ご家族全体をサポートする愛情深いクリニックとして、地域医療に貢献してまいります。
  6. 市川駅から徒歩1分のアクセス 市川駅から徒歩1分のアクセス JR市川駅から徒歩1分、駐輪場・駐車場と隣接しており、駅からは商業施設内を通ればほぼ雨に濡れずにご来院できるクリニックです。